2023年8月19日、天気は晴れ。渋谷で『シャドーハウス』原画展を見た後、ついでに大・東方Project展 2023に行ってきました。
東方シリーズに初めて触れたのは高校生の頃で、人生初の東方作品『東方紅魔郷』をプレイしました。しかし当時はあまりにハードコアなゲーム性だったため、実際に一番遊んでいたのは『東方緋想天』と『東方非想天則』でした。
今回、偶然渋谷で東方ファン向けの大・東方Project展が開催されているのを知り、すぐにチケットを買って懐かしさに浸ってきました。
今回の展覧会の入り口。
幻想郷への入り口。ZUN氏のレトロな絵柄がとても懐かしい!
ただ、当時は立ち位置の都合で撮影できなかったため、この写真は公式画像です。
入り口にあった今回の展覧会のメインビジュアル。
今年は『東方妖々夢』20周年ということで、展覧会ではこの作品が重点的に紹介されていました。
主要キャラクターの同人イラスト展示。
ゲームのシーンを再現したジオラマ。
歴代の同人創作。
同人ゲームコーナー
毎年恒例の例大祭のメインビジュアル。
ショップエリアの近くにゲームの試遊コーナーがあり、とても懐かしさを味わえました!
今回の大・東方Project展 2023、一緒に行った友人は「短かったけど、前に見た『リコリス・リコイル』展よりは良かった」と言っていました。どうやら『リコリス・リコイル』展が私たちの基準になってしまったようです(笑)。
最後は戦利品のご紹介
左から右へ、上から下へ
特典クリアファイル
メインビジュアルクリアファイル
宣伝ポスター
レミリアとフランドールのキーホルダー
購入特典ポストカード
妖々夢のグラスも買いました。
以前から欲しかったのですが、品切れが続いていて、今回の展覧会でちょうど売っていたので購入しました。
作りがとても精巧で素晴らしい!
一緒に行った友人がくれたくるみのクリアファイルにも感謝!
このくるみ、本当に可愛い!







